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シールラベルを業務用以外にも生かしてみよう

業務用としてシールラベルを使っている方も多いことでしょう。印刷しておくことで、貼り付けだけで手軽に必要な情報を載せることができるということが大きなメリットです。印刷物の訂正や郵便物のあて名などに利用することも多く、多くの枚数を裁かなくてはならない時に役立ちます。パソコンなどがあればその場で印刷することもできますし、データをもとに業者に印刷してもらう事もできます。 こういったビジネスでの使い方はもちろんですが、それ以外にも多くの使い方ができます。業務用のものは量が多くそれだけ割安になるという事もあるので、よく使うのであればオフィスでも家庭でも、こうしたラベルを購入して活用していくのが良いでしょう。気軽に使っていくことで仕事や生活をスムーズに進められます。

仕事の効率アップにどんどん使おう

ビジネスの場で、書類をどこにしまったかすぐに分からなくなってしまうという方も多いのではないでしょうか。スムーズに必要な書類が出せないと、仕事にも大きな影響を与えてしまいます。こうしたちょっとしたことをシールラベルの活用で解決していきましょう。 ファイルの背面にタイトルを書き込み貼り付けておけば、必要なものがどこに入っているのか一目瞭然になります。どこにしまうのかも分かりやすくなり、出し入れの時間を大幅に短縮することが可能になるのです。手書きで書いてもよいですが、プリンターで印刷したものならよりすっきりした見た目になり、誰が見ても分かりやすく探しやすくなります。ファイルの中身を変えるときには、貼りかえたり上から貼ったりすればよいので面倒もありません。

仕事以外にも使い道がたくさんある

ここまで紹介してきた使い方のほかにも、たくさんの使い方があります。例えばファイルではなく、段ボールなどに何を入れたか示すためにラベルを使ってみるのもおすすめです。職場では同じようなダンボールがたくさんあり、書類の保管などに使っている方が多いでしょうが、そうなるとどこに何が入っているかわかりません。ここでもファイルと同じようにラベルで中身が分かるようにしておく必要があるのです。 これは家庭でも同じ事が言えます。収納をすっきり見せようとすると同じような箱に入れることになりますが、中に入っているものが分かりにくくなります。そこで、中身をラベルで表示しておくのです。こうすることで暮らしもぐっと便利になっていきます。ぜひ、自分に合った使い道を探してみましょう。